令和7年11月12日
2025年 第7回オール三笠ゴルフコンペ結果報告
報告者 中辻司郎
1. 日 時 令和7年11月5日
2. 参加人数 10名 (滋賀1、奈良4、和歌山5 計10名)
3. ゴルフ場 宇陀カントリークラブ
記
今回で第7回目のコンペとなる。大体同じ顔が揃ってきた。今回滋賀が参加少ない。
当初ゴルフ場を「名阪ロイヤルゴルフクラブ」に予定していたが、和歌山勢の要望より「宇陀カントリークラブ」に変更した。丁度滋賀からも和歌山からも1時間20~30分くらいの距離にある。
山岳コースと思いきやフェアウェイは平たん、その代わりに多くのバンカー、波打つグリーン、石垣等多彩なホールが多い。
昼食を挟んでいざ後半戦。あちらこちらで歓声が上がる。アウト6番は滝越えの名物ショートホール、豪快な滝の音がプレッシャーとなり力んでしまうと池ポチャ・・。特許取得の景観美に優れたバンカーがプレーヤーにインパクトを与える!バンカーの傾斜砂面に十分な高さと傾斜角度を与えることで、遠隔の位置からでもバンカーを立体的にとらえることができ、プレーヤーに視覚的なインパクトを与えることで、コースに斬新さを持たせることができるバンカーの構築方法を行っております、とスマホで検索すれど池を越えず。(ボール返せ!)
2024年11月
2024年 第6回オール三笠ゴルフコンペ結果
報告 中辻 司郎
1.日 時 令和6年11月12日(火)
2.参加人数 10名 (滋賀2・奈良2・和歌山6)
3.ゴルフ場 アリジカントリー 花垣コース
記
第6回コンペも名阪国道沿いのアリジカントリー 花垣コースで開催。名阪国道治田ICから約5分のところ。滋賀、和歌山からも交通の便良し。18ホールの丘陵地コース、池やバンカーにも恵まれている?
ひと頃に比べ、参加人数は10人と少ない。しかしスコアは年々増加?
天候は濃霧に覆われた3年前を思い出すが、スタート前には晴れてきた。今日は晴天で絶好のゴルフ日和。何回もコンペを重ねていくうちにメンバーが固定してきた。
森と砂に囲まれて、右往左往のスタート。スライスありの、4パットありの失敗を笑いでごまかすいつものゴルフ。
まだ秋の気配も遠く、紅葉もまばら。一体秋はどこへ?
そうこうしているうちに前半のハーフ終了。3人だから終わるのが早い。早速レストランへ。最近どこのゴルフ場もタブレットで注文。ロボットが持ってくる。若いウェイトレスと会話する楽しみがない年寄りゴルファー。昔が懐かしい、
あぁ~昭和は遠くなりにけり。
後の組も順次上がってきた。いざ後半戦突入。まだまだ紅葉の盛りとは言えない。
激戦の後半で和歌山の坂口利夫さんが優勝。坂口さんはこれが2度目の優勝! 太田さん連勝ならず。皆様お疲れ様でした。